クラフト制作体験や農業体験などのワークショップ開催

松島手樽を元気にする協議会では、定期的にワークショップを開催し、地域の方々の意見を広く取りいれ、多角的な情報を積極的に求めております。

地域のみなさまから積極的にご参加いただいております。松島や手樽を活気のある地域にしたいという想いを持った方々がたくさんおられます。

ワークショップ主催者の千葉榮代表。代表、自らワークショップの壇上に立ち、地域のみなさまに、協議会の意義へのご理解とご協力のお願いをしております。

松島手樽を元気にする協議会の活動に、たくさんの方のご賛同をいただいております。

風のマルシェを会場にしたワークショップも開催しています。令和元年12月7日(土)にはカルトナージュ制作のワークショップを開催しました。

カルトナージュとはフランス語で厚紙細工を意味します。厚紙で作った箱に布や紙を貼って美しく仕上げます。素敵な作品がたくさん出来上がりました。

国道を行き来する車両に向けて看板を設置しました。風のマルシェの存在をアピールし、お店に立ち寄ってもらいやすくなりました。

地域の農業に携わる方々と就労継続支援A型事業所「松島のかぜ」と共同で、とうもろこし40,000本を植えました。

地域の子供たちを対象に、田植え体験のイベントを開催しました。